スポーツジムでのおすすめファッション!おしゃれに決めて存在感をアピール

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どうも、仕事終わりはスポーツジムに行くのを楽しみにしているおしゅん(@oshunshunn)です。

スポーツジムに2年以上通って感じたことがあります。それは私服と同じように季節によって『コーディネートを変える必要がある』ということです。

スポーツジムに初めていく時、入会して間もない時ってなかなか行く勇気が出なかったりどんな格好すればいいのか悩むこともありますよね。

でもその道は誰しもが通る道ですのでご安心ください。

 

今回は「スポーツジムってどんなアイテムがおしゃれなの?」と考えている方には参考になるおすすめの記事です。

実際にスポーツショップへ足を運んで買うのは、サイズや素材の質への不安なくなるのでとてもおすすめです。

ですが新作やセールで安くなっているものは、自分だけでなく周りの人も欲しいと感じます。

 

そうなると人と被るという問題点があります。

実際に僕も経験しましたが、顔から火が出るレベルというより顔が燃えるほど恥ずかしいのです。

 

そこで活用してほしいのが「オンラインショップ」です。

数多くのデザインとサイズ、そして割引の対象の有無も都度変わってくるので比較的安心して買うことができます。

 

返品するのは手間がかかるので、まずはスポーツショップで流行りや素材の質を確認してから購入しましょう。

好印象を与えるアウター

なんといっても一番目立つのはアウターですよね。その人の特徴や趣味が一番影響されるポイントです。

スポーツジムでは第一印象がすべてと言っても過言ではないくらい重要になります。

なのでアウターは元も重要なアイテムです。主観だけで選ばず、着た時に相手に与える印象まで考えながら選べるといいですね。

 

僕の場合、「最初見た時は無口で怖いイメージだったよ」と言われることもありました。

1人で黙々とやっていたこともあったので、その印象が残っていたのでしょう。

 

そのことを加味すると明るい印象やクールな印象、さらにどんな性格をしているのかまで判断されていることがわかります。

第一印象はそう簡単に変えることはできません。

もし既にマイナスな印象を持たれてしまっている場合、少しでもいい印象を与えるにはアウターを変えるだけでも大きな効果があります。

・UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

腹部から色が変わった2色でデザインされたアイテムです。

比較的ゆったりと着れるので、ジョギングや筋トレにも使うことができます。

 

またプライベートや軽い運動着としても使えるので使える機会が多いですね。

撥水加工が施されているので、悪天候時にも活躍するアウターです。

程よいフィット感がクールに決まるアウターです。

胸元からカラーが変わるデザインと黒一色で統一されたデザインがあり、自分に合ったものを選択することができます。

チャックが付いているので、着脱が簡単にできますね。

・NIKE(ナイキ)

上下セットアップで爽やかな印象を当てえるシンプルなデザインです。

Dry-FITを採用しているので、速乾性が良く身体をドライに保ってくれます。

軽いランニングや軽作業にも向いてるおしゃれなアイテムです。

ポリエステルでできたランニング向けのアウターです。フードがついていてかわいいデザインです。

ポケットにはジッパーが付いているので、ものを落とす心配はありません。

筋トレで身体が温まる前に着用しておくのもかっこいいですね。

さらにスポーティな印象を与えてくれるジョーダンのTシャツです。

海外ブランドのため少しサイズ感が違うので注意しましょう。

 

あまりダボっとしすぎるとマイナスなイメージで捉えられやすいです。

シンプルなTシャツこそジャストサイズで着た方が、優しい印象をもたらします。

 ・Reebok(リーボック)

速乾吸収性があるため、かいた汗を吸収し直ぐに乾かしてくれます。

ボディの横に入ったブランド名が派手過ぎず、さらにおしゃれさを増しています。

 

手首と胴の部分はゴムになっているので、身体にしっかりフィットしてくれます。

知的な印象を与えてくれるグリーンがさらに生えますね。

こちらも上記のパーカー同様、速乾吸収性があるTシャツになっています。

Tシャツは毎日洗いたいものですので、こういった速乾性のあるものはヘビロテになります。

 

シンプルかつスポーティなブランドロゴがおしゃれさアップに繋がりますね。

 身体の軽さを意識させるパンツ

パンツは、デザインで何を目的にスポーツジムに来ているのかを判断される要因になります。

例えば、短めのものを着用していれば「走り」に来ています。

ガッチガチに筋トレするのであれば下半身が気にならないよう長いパンツを履いたりしています。

 

僕の目的は「運動不足解消」「体力をつける」だったので、ランニングやバイクと同時に筋トレをしていました。

そのため本格的なランナーやビルダーと勘違いされないよう、バスケ用の長めのパンツとレギンスとを合わせて着用していました。

ただし、短めの物の方が膝に引っかからないのでランニングに適しています。

ランニングを目的とするならばこちらのような膝上の物をおすすめします。

多大なメリットを生むインナー

この上にTシャツを合わせて着ることにより、汗のにじみを抑えることができます。

グレーや青などのTシャツを着るときにはおすすめです。

 

またインナーを着ていると「運動をやっている感」が演出されます。

またボディラインを引き締めてくれるのですっきりした印象を与えてくれます。

 

なのでスーツは2割増しでいい男に見えるのと同様の原理を利用することができます。

注意が必要な服装

ただし相手を威圧してしまう服装もあるので注意しましょう。

いくつか例をあげるので参考にしてみてください。

 ピチピチのタンクトップ

鍛えた身体をきれいに魅せたい人が着ているタンクトップです。

自分にストイックなボディビルダーだからこそ許される服装です。

 

筋肉だけでも迫力が出てしまうので、周りからは(特に女性から)近づきにくくなってしまいます。

派手なキャップ

周りの視線を気にしすぎているのがバレてしまいます。

被り物はせず少し汗をかいていることがわかる程度にしましょう。

最悪、ボディビルダーを意識している部類の人だと勘違いされてしまいます。

容から入るのも悪くない

ジムに行くのが面倒くさくなってしまったり、通うのに躊躇している方は、まずは服やアイテムを買いましょう。

身体を動かすイメージがあるうちに行動できるだけで、モチベーションの向上につながるのでおすすめです。

 

またショップなどを見るだけでも「ジムで着ている」というイメージができるので身体を動かすことが長続きします。

ここから第一歩目を歩み出してみましょう。