実力も経験も無いと悩んでいる人を後押しする2つの選択肢

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どうも、おしゅん(@oshunshunn)です。

あなたは誰かに憧れて「あの人は〇〇でいいなぁ」「センスがないから自分には無理だ」と感じることはないだろうか。

僕は毎日ある。日頃からうらやましい程の活躍を目にすると「自分も負けない!」と比較する癖がある。

 

もちろん実力も経験も自分の方が圧倒的に少ない

さらに今からではこの差を埋めることは、かなりのセンスとポテンシャルを持っていない限りきっとできないだろう。

 

じゃあどうすればいいのか、いくら悩んでも答えは出ないかもしれない。だからといって何もしないのでは現状と何も変わらないことはわかっている。

でもそんな考えを持っている人を後押しするならば、人は「やる」「やらない」かの2つの選択しかないってことを伝えたい。

「無理だけどやる」と「無理だからやらない」は天と地の差ほど違う

はっきり言って、やってみないことには話が全く進まないわけだ。

そしてやらない限り「成功」という現象は起きない。

ある実験をなにもわからない状態で始めるってのは、過程も結果も未知数なだけにかなりの恐怖心がある。

 

ただそれを乗り越えるからこそ「成功」にたどり着くことができる。

その時のリスクが大きい時こそ、大きな成功と言えるだろう。

無理だからやらないという選択「成功」もなければ「失敗」もない。さらに「成長」もないわけだ。

やれない人はただ「やらない」だけ

やれない人は間違いなく「やらない」だけである。

ではなぜやらないのか、それはやらない理由を作ってしまうから。

 

やらない理由を作るのなんてカップラーメンを作るくらい簡単だ。

やらないってことは、現状維持が出来なくなるリスクを考慮し「やること」から逃げているだけ。

やれる人はどんな状況でもやる

やれる人はどんな状況でも必ずやる。

なぜならそれはやれる理由があるから。

まっすぐ歩きたいから右足を出したら左足を出しすのを繰り替えす!ってくらい簡単で当たり前な理由さえあれば他に何も必要ないわけだ。

失敗のリスクより、自分のやりたいことの先に何があるのかを考えて行動し続けている。

ただすべては自分の判断によって決まる

やれる人はなぜどんなことでもできるのかを綴ってきたけど、結局はどんな行動に対しても最終的には自分の判断で決まる。

他人に何を言われようが過去にどんな成功者がいようが、思考を駆使して自己判断で進まなければならない。

結局、自分を変えられるのは自分だけなんだよね。