5年眼鏡をかけたサラリーマンが眼鏡のメリットを紹介する

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どうも、サングラスを掛けると「ヒカキン」と言われるおしゅんです。(無理矢理)

仕事中や休日に家でまったりする時は基本的に眼鏡を掛けています。いわゆるメガネ男子なんですよ!(そんな言葉あるのかな)眼鏡生活も早5年。この眼鏡とはいろいろやってきた『相棒』なんです。

小学生の頃なんか1.5は見えていたのに・・・・。今じゃ眼鏡がないと何も見えません・・・無念。でも眼鏡をかけてから良いこともあったし、悪いこともいろいろありました!もちろんコンタクトをすることもありますが、毎日つけるとなると時間もかかりますしお金もかかります。

そこで今回は、5年間眼鏡を掛け続けている僕が眼鏡のメリットについて紹介します。

眼鏡をかける6つのメリット

眼鏡の唯一のメリットって『長期で使える』『外せる』『デザイン性』ってところなんですよ。見えない時だけかければいいし、寝ようと思ったらすぐに外せるし、その都度対応が容易にできるんです。一度買えば壊れるまで使えるし、自分の好きなフレームを見つけるのも眼鏡を楽しむ方法の一つです。

安くてコスパが良い

なんといっても眼鏡はかかる費用が安い!僕自身約1万円の眼鏡をもう5年以上使い続けてられています。

コンタクトを眼科にて購入した場合、1Day(30日分)が3000円以上します。それが両目になるとさらに倍になりますから、毎月6000円以上かかることもあります。

眼鏡を1つ1万円で買うのと、コンタクト1ヵ月分(両目分)6000円を比べると、TOTALでかなり差がついてきますよね。眼鏡を安く済まそうとすれば3000円~でも購入が可能です。

壊れたり度数が合わなくなるまで使えるのでコスパがかなりいいです。複数揃えておいて、その日の気分によって付け替えるなんておしゃれなことにも挑戦できます。

おしゃれにみられる

なーんかわからないけど、髪形をセットしている人はかなりおしゃれに決まるんですよね。さらにパーマなんかかけてたらもう完璧!しかも優しめな雰囲気にもなるので、よりスタイリッシュに見えて話しかけられる回数も増えるかも!

フレームの種類はめちゃくちゃ多くて、流行りだったり最新モデルもあります。実際に眼鏡屋さんへ足を運びフレーム選びを楽しむデートもできちゃいます!

 

目に優しいブルーライトカットレンズ

最近はPCやスマホなどの多様化が進んでますが、ブルーライトの脅威に気が付いていない人が多い!実は目に想像以上の負担をかけているんです。

その負担を軽減するためにできたのがブルーライトカット用レンズ!!コンタクトと違い直接眼球へ負担がかかるわけでもないので、安心して眼鏡を着用できます。

ブルーライトカット用レンズにするか選ぶこともできるので、自宅用・会社用・運転用など用途により使い分けもできるので安心ですね。

ネタにできる

飲み会やデート等でちょっとしたネタをしてみたり、道具にしてみたりとうまく活用できれば笑いを生むことができます!これには個人差があり、成功するか失敗するかは自身の技量によって変わってきます。

でもどうせならチャレンジしてみましょう!いや、してください!自分を最大限出し尽くしてください!!!もし失敗したら眼鏡を割って新しいのを買いましょう。(※嘘です)

僕の場合、見知らぬ小さい子供と目が合った時なんかに寄り目しながら眼鏡をクイクイ上げ下げしてリアクションをうかがっています!(※95%の確率でスルーされます、子供は残酷ですのでご注意)

高いところに登っても安心

彼女と初めて遊園地へデートに行ったのに、ジェットコースターに乗れないなんて言えないですよね?でもジェットコースターでは基本的に帽子や眼鏡をはずさなければ乗ることができません!そう、ここがポイントなんです。

『眼鏡を外せば周りは見えません』

実はビビりで絶叫系が苦手でも眼鏡を外せばなんにも見えないんです。なんとなく高いかなって雰囲気だけは感じますが、ぼやけてしまうので怖さは半減します。

また何とかタワーなどのエレベータを使って高い場所へ行く場合も、何らかの理由をつけて眼鏡が外せれば問題ないです!ぜひ実践してみましょう!

怖い映画やドラマを見た後も安心

これは確実に妄想の世界ですが、目が悪い人は眼鏡をかけていないと視界がぼやけるんですよ。なので仮に幽霊がみえてもぼやけるはずなんですよ。

これホントよく考えればわかることなんですけど、たぶん眼鏡をかけている人にしかわからない特権というか、お得なポイントです。

夏場に多い怖い話シリーズを観終わった後、お風呂入れなくなってませんか?観なきゃいいのに観たくなっちゃう人多いんじゃないんですか?ダメダメと言いながら結局は・・・みたいな。人間て本当不思議な生き物ですよね。

眼鏡をはずせばあんなにはっきり見えないんですよ、そう考えると恐怖感が和らぎませんか?

こんな人におすすめ

結局のところ、こんな人には眼鏡がおすすめだと思うんですよ!

眼鏡がおすすめな人
・眼鏡の手入れや付け外しに苦労を惜しまない人
・ドライアイや目に直接コンタクトレンズを入れるのに抵抗がある人
・眼鏡が好きで眼鏡を楽しめる人

眼鏡って顔の印象がガラッと変わってしまうため、なかなか踏み出すのに勇気がいりますよね。でも大丈夫。

眼鏡は外せる!!!

おすすめデザインを用途別に紹介

眼鏡にも用途により使い分けが必要な時がありますので、それぞれみていきましょう。(度数の兼ね合いをご自身で確認しましょう)

仕事編-面接(黒ぶち眼鏡)

プライベート編-運転時

プライベート編-スポーツ(水泳)